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"Q.「XPを乗り換えないと危険と聞きました。本当にそうなんですか?」
A.「実際のリスクはIEやJAVAだったりします。なのでXP続投するならIEの使用を止めて、JAVAやらFlashだのは常に最新版にしてルーターかます必要がありますがこんなこと言っても通じねえだろ。買い換えろ」"

Twitter / ScreamoTAI (via tokisora)

(via yagik)

"「容量不足ってエラーが出てますぅ動き重いですぅ……」とかいう支店の助けて要請に対して、とりあえずゴミ箱を空にする指示したら「軽くなりましたぁ。空き容量170GBって表示されるようになりましたぁ」とか返ってきて狂気感じているところ。"

Twitter / eimAisaki (via hutaba)

(via jaguarmen99)

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理科の授業に意味はあるの?

あります。

貴方や貴方の御家族が下らないオカルトや悪質な新発明詐欺に引っ掛からないように、

国家は貴方に、森羅万象が法則によって動いている事を教えてくれているのです。

宗教はファンタジーなので絶対にカネを渡さないように。

(そして、信者はモンスターなので絶対に関わらない様に。)

もっともらしいファンドには絶対に投資しないように、

上場企業でも「画期的発明や新発見」を謳っている会社には絶対に関わらない事。

マイナスイオンは詐欺です。

太陽光パネルは税金泥棒です。

永久機関は存在しません(あったとしても貴方なんかに出資を仰ぐ筈がない)

幸福の科学は科学と無関係です。

創価学会は学問とは無関係です。

しっかりと勉強して、知っている単語に反応して利益まで感じてしまうような哀れな大人にならないようにして下さい。

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何故、勉強しなくてはならないのか?  何故、学校へ行かなくてはならないのか?  - 無限の地平はみな底辺 (via yasufumic)

(via jaguarmen99)

"アパホテルの案内に「無線LANケーブル完備」と書いてあって悩む。"

Twitter / MATSUOKA Kohei (via rpm99)

(via jaguarmen99)

"日本企業からOpenSSLのハートブリードのお知らせがまったく来ないのですが、日本は超絶IT力でハートブリードなどまったく問題なかったぜ!という認識でいいんだよね?隠して告知してないわけじゃないよね?"

Twitter / fladdict (via valvallow)

OpenSSL をさっぱりアップデートかけてなくて 1.0.1 未満とかそんなオチだったりして。

(via vmconverter)

(via f-sugar)

"「自分のした苦労をしないでいい人を見つけるとキレる人々」の存在をどうするか、ということが、子育てをしやすい社会作りの大きなテーマになると思う。"

Twitter / terrakei07 (via yellowblog)

(via f-sugar)

"「メイドさんとお散歩」とかより「貴方を1日、忍者が守ります」っていうのやってほしい。外人さんも喜びそうだし。"

Twitter / Isaribi (via chptr22)

(via kotoripiyopiyo)

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ああ、でもこの本を読んでいると、「現実の残酷さ」に、ちょっと打ちのめされてしまうところもあるんですよね。

お兄さんの無実を証明するために、安酒場でウェイトレスとして働いていたベティ・アン・ウォーターズさんは、30代で司法試験を目指して勉強をはじめました。

ギリギリの生活のなか、兄を助けたい一心で勉強し、ついに司法試験に合格したウォーターズさん。

 2001年、逮捕から18年後、ベティはとうとう兄の無実を証明し、彼を釈放させた。ベティの戦いは、ヒラリー・スワンク主演で『コンビクション』というハリウッド映画になった。

 ケニーは、自由になった半年後、近道しようと塀に登って落ちて頭を打って死亡した。映画には最初、その場面があったが、試写を観た人々があまりに打ちひしがれたので、公開時にはカットされた。


 銃乱射事件の被害者となった、ガブリエル・ギフォーズ下院議員の項より。

 男は群衆にも銃を乱射した。20人が撃たれ、6人が死亡。犠牲者には9歳の少女もいた。犯人は統合失調症と判断された。

 脳を損傷したギフォーズ議員は奇跡的に生き延びた。頭蓋骨を切除するなどの大手術を繰り返し、両目の視力はほとんど失われ、右半身は完全に麻痺したが、銃撃から約8か月後、夫に付き添われて議会に姿を現し、壇上に立って輝くような笑顔を見せた。

 リハビリのため、議員は引退したが、ギフォーズは政治活動をやめたわけじゃない。彼女はオバマ大統領と共に、銃購入者の犯罪歴と精神疾患歴のチェックを義務付ける法律を作ろうと邁進している。驚くべきことにアメリカではそのような法律がなかったのだ。

 しかし、もっと驚いたのは、実際に銃撃を受けたギフォーズ自身が議会で、麻痺して不自由な口から一語一語絞り出すようにして、犯罪・精神疾患歴チェックの必要性を訴えても、議員たちには全く効き目がなかったということだ。

 犯罪歴や精神異常のチェックに反対する議員たちは「法律で禁じたところで、危ない奴らはどうせ銃を手に入れるから」と言う。でも、本当は、彼らは銃所持の権利を守るための団体NRA(全米ライフル協会)の言いなりなのだ。2013年4月17日、連邦上院議会で、犯罪・精神疾患歴のチェックを義務付ける法案は否決された。投票前、2012年12月にコネティカットの小学校の乱射事件で我が子を殺された親たちが議会を訪れ、議員たちに法案成立を求めたが、それも無駄だった。

 なんなんだこれは……

 それでも、ギフォーズ議員は、諦めることなく、銃規制に向けての活動を続けているそうです。

 この本には、ギフォーズ議員のような「不屈の人」のエピソードが、たくさん紹介されています。

 男だから、女だからというのではなく、「すごい人」というのは、まだまだ大勢いるのです。

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琥珀色の戯言

アメリカのめっちゃスゴい女性たち

(via hutaba)

(via otsune)